2019年3月25日 (月)

祝卒業

今日、娘が大学を卒業しました。


ついこの間、受験の付き添いで何度か一緒にビジネスホテルに前泊して、娘が受験の間、街歩きをして時間をつぶしていたのがついこの間だったような木がしています。中学、高校の3年間も速いと思いましたが、大学の4年間もあっという間でした。


僕は彼女の大学生活には何も寄与していませんでしたが、娘は勉学に、部活動に、アルバイトにと、毎日忙しい生活をしていていました。そしてしっかり4年間勉強し、就職先もきちんとしたところに決め、そして今日の日を迎えたこと、感無量です。


4月からはいよいよ社会人となりますが、きっとそこでもしっかり結果を出してくれると思います。


ただ、無理はするなよ。


卒業、おめでとう。

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2019年3月11日 (月)

8年が過ぎて(3月11日)

今年もまた無事311を迎えることが出来ました。

先ほどラジオで、この震災で亡くなられた方は約2万2千人、未だ5万人の方々が避難生活をされていると聞きました。

僕はと言えば、たまに思い出しますが、だんだん過去のことになってきています。もともと被災地域ではあったのですが、全体的な被害はさほど大きくなく、さすがに屋根に掛かったブルーシートを見る機会もほぼ無くなりましたし、震災関連で整備していた道路施設等も全て工事は完成しており、身の回りからは震災の痕跡はほとんどなくなりました。

ただ、今でもちょっと大きめの地震があると、あの日を思い出します。また大きくなるのではないかと不安になります。
また、何かのきっかけでYoutubeで震災の時の動画を見つけると、つい見てしまいます。
心のどこかで、「忘れてはいけない」と思っているのでしょうか。

昨年は立て続けに身近な人が亡くなりました。災害とか事故とかではなく、皆病気だったので、ある程度覚悟出来ましたが、それでも悲しいものです。ですからずっとそこにいると思っていた身近な家族や友人、知人を突然失うこととなった震災はとても恐ろしいものです。ずっと変らないと思っていた日常が、一気に失われてしまう。

だからこそ、一日一日を悔いの無いように過ごすべきなのですが、なかなかそうできていない自分がいます。

以前何かで読んだのですが、「もし今日が人生最後の日だったとしたらそのような過ごし方をするか、ということを考えながら生きた方がいい」(完全に合ってはいませんが、こんな感じの内容でした)という言葉がふとした瞬間に頭に浮かびます。でもついつい「人生最後の日だったら絶対にこんな過ごし方はしない」というような無駄な時間を過ごしてしまいます。

毎日を完璧に過ごすのは無理として、少しでも「よく生きたい」ものです。

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2019年3月 9日 (土)

11年目

皆様!

今年は2月11日に記事をアップせず申し訳ございません。

いよいよ本Blogも11年目に突入です。

さして面白い記事も無く、更新時期もまちまち、しかもペースが遅いとなれば、どなたも余り興味を示されないかも知れません。

が、しかし!

正直一般民間人のBlogの大半は自己満足のためのものと思っております。いや、そう思っているのはお前だけだ!俺は、私は世に貴重な、重要な情報を発信しているんだ!と思われている方には申し訳ありません。僕のはそんな大それたものではないだけです。失礼しました。

それでも過去に、ほんのわずかではありますが貴重なコメントを頂けたりもしましたし、一日数件ですが、アクセスして頂けている方々もいらっしゃいます。

ありがたいことです。

おかげさまでWeb Siteの方も間もなく12年目に突入します。

どちらもノンポリ、方向性なし、計画性なしでこれからも続けていこうと思いますので、お暇な方、何か気になる記事を見つけた方、その他諸々含め、今後共よろしくお願いします。

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春は別れの季節なのか?

皆様、ご無沙汰しております。

この数日は若干寒さがぶり返しましたが、着実に春に近づいています。

春は別れの季節なのでしょうか?いや、別に春に関係ないのだけれど、このところ、色々と思うところがありまして。

少々古い話で恐縮なのですが、YUIMETALが昨年10月をもってBABYMETALから脱退となりました。

昨年は年明け早々神バンドでも活躍された藤岡幹大さんの訃報に衝撃を受けたところでしたので、同じ位の衝撃でした。

BABYMETALはSUMETAL、MOAMETAL、そしてYUIMETALの3人の絶妙なバランスの上に成り立っているユニットだと感じていましたので、彼女が脱退することによってこれまでのバランスが崩れてしまうことを危惧しています。

いろいろと考えた末の決断だったと思いますが、できることなら同じ事務所のPerfumeのように、長く3人での活動を応援したかったです。

ソースさんと言う方のブログにBABYMETAL雑感~YUIMETAL脱退によせて~ という記事がありますが、結構近い感覚です(ソースさん、無断リンク失礼します)。

願わくばいつの日にかまた3人揃ったパフォーマンスが見られればと思います。

さて、話は変りまして、家の近くを一桁国道が通っていまして、普段通勤にはほとんど使わないのですが、先日気が向いてその国道を通って出勤しました。

通勤途中、国道沿いにちょっと小高い土手?があり、一本の桜の木が植わっていました。普段は周りの木々と一体となっていて、そこに桜があることなど全く気付かないのですが、4月のわずかな時期だけ、やや枝垂れた枝に控えめな自己主張をします。僕はその桜が咲いたのを見ると「本格的に春到来だなぁ」と思います。今年もまたあの桜の花に会えるのを楽しみにしていました。

ところがその出勤時、土手の上手が妙に見晴らしよくすっきりしているのです。一瞬訳が分かりませんでしたが、その桜を含め、土手に生えていた木々は全て切り倒されていました。

この時の衝撃も相当なものでした。もう何年も、いや何十年もそこに当たり前にあった桜。恐らくそこそこの老木だったとは思いますが、春先に咲かせる花は、それはもう立派なものでした。あの花にもう会えないのかと思うと、一気にテンションが下がり、その日はあまり仕事に身が入っていなかったように思います。

土地の所有者が変ったのか、はたまた土地の所有者が使用目的があってならしたのか、それはわかりませんし、僕の土地でも、僕の木でもありませんから文句を言う筋合いでもありません。ただ、本当に残念でなりません。

以前住んでいたところも、道路を挟む形で見事な桜並木があったのですが、道路拡張のあおりを受け、その総延長の1/3位(僕の感覚)の桜並木が無くなってしまいました。春は桜の花のトンネルとなり、とてもきれいだったので、とても残念に思ったことも思い出してしまいました。

最後にお店です。

僕の通った高校がある街にあったイオン。オープンから既に30年以上経過しているとは思いませんでしたが、この2月で閉店し、取り壊しとなりました。

確かに近隣には大型のイオンモールがいくつも出来たこと、テナントがだいぶ撤退して寂しくなったことなど、仕方ないのでしょうが、やはり寂しいものです。せめて最後に何か買おうと立ち寄りましたが、もう既にだいぶ商品が無くなっていて、残念ながら何も買うことなく帰ってきました。自分も含めてですが、普段からこの勢いで利用していれば、もっと延命出来たのかな。

時を同じくして、たまに利用するセブンイレブンに立ち寄ったところ、だいぶ商品が少ないことに気付きました。なんかこれじゃ閉店セールみたいだな、と思いながら、とりあえずタバコと肉まんを買って店を出たところ、ドアに大きく「2月末で閉店します」のポスターが貼ってありました。入る時は全然気付かなかった......

さらに!

家の近くにはあまりロッテリアがありません。僕はロッテリアのリブサンドが好きなので、たロッテリアがあるところに行った際には、たまに立ち寄ります。家から20キロ位のところにある商業施設にロッテリアが入っていまして、今となってはそこもまあまあ近くのロッテリアでした。つい先日もその商業施設に寄ることがあったので、久しぶりにリブサンド、と思ったのですが、閉店していました。これでまたリブサンドが遠のいてしまいました。

街には新たにオープンするお店が多々ある一方、古くからあるお店がひっそりとその歴史に幕を閉じています。よく利用していたお店が無くなるのは寂しいですが、イオン同様、だったら営業している時にもっと利用すればよかったのに、なんて思ってしまいました。

何でしょうね。季節のせいかな、ちょっと愚痴っぽい書き込みになってしまいました。

すみません。

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2019年1月 1日 (火)

2019年が明けましたね

皆様いかがお過ごしでしょうか。

喪中につき新年のご挨拶は控えさせていただきますが、皆様にとって今年が良い年であることをお祈り致します。

昔は友人と午前4時頃に出発して初日の出を拝みに行ったりもしましたが、最近では除夜の鐘を聞きながら年賀状を出しに行くという、なんともトホホな過ごし方をしています。それでも朝起きて青空が見えると、一人軽トラに乗って、家から20分位のところにある峠道を上るのがここ数年の恒例行事となっています。

というのも、かなりの高確率で富士山が拝めるからです。なんで軽トラかというと、途中、結構細くてやや勾配がきつく、砂利道の区間があって、そこを越えたところから関東平野が一望できるからです。

今朝も雪を被った富士山、スカイツリーや高層ビル群、牛久大仏までよく見渡せました。

今年は平成が終わり、新しい元号に変ります。

僕も自分の中でなにか変化を起こそうと思っています。それがどんな変化なのかはまだ分かりませんが、来年の年明けにご報告できるような変化であればよいな、と思っています。

本年もよろしくお願い致します。

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2018年12月 1日 (土)

二度目のバッテリー交換をしました

久しぶりの更新です。

早速ですが、12万5千キロを越えて、2度目のバッテリー交換となりました。

交換前のバッテリーは2015年4月に、走行約7万キロで交換したのですが、今年の6月頃に一度バッテリー上がりを起こしました。なんとかだましだまし乗っていましたが、昨晩二度目のバッテリー上がりを起こしました。

押し掛けにトライしましたがだめでした。昔CR-Xに乗っていた頃、二人で押し掛けをしたことはありますが、さすがに一人だと無理ですね。奥さんを救援に呼んで、昨日はなんとか帰ってこられましたが、もうそろそろ限界なのでしょう。

観念して新しいバッテリーを買ってきました。前回交換の際は思い切りよくバッテリーを外したため、カーナビのメモリーや平均燃費、平均車速といった情報、オドメーターなどなどリセットされてしまいましたし、パワーウィンドウのオート機能が一時機能しなくなったりもしたので、今回はメモリーバックアップ装置を使用しました。

要は乾電池の入ったボックスをバッテリーケーブルに繋いで、バッテリーを外してもメモリーが消えないだけの電力を供給するものです。本体価格が約1,000円、単三電池6本は100円ショップで購入したので、1,100円強の出費となりましたが、前回のようなことは無く、バッテリー交換後の追加作業はありませんでした。これを高いと見るか安いと見るか、微妙なところです。

さすがに約7年、12万5千キロを走って、いろいろとガタが来始めていますが、相変わらず気持ちのよい加速で、まだまだ乗り続けたいと思える、そんなMSアクセラです。

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2018年5月 5日 (土)

大御所の曲で好きなもの

GWも佳境に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

GWとは全く関係ない話ですが、好きなミュージシャンの曲の中でもこの曲が特に好き!っていうのがあると思います。

僕はフォークからニューミュージックに移行する頃の世代ですので、中学から大学までにかけて、結構そういうジャンルの曲を聴いてきました。例えば井上陽水、吉田拓郎、ユーミン、中島みゆき。まあミーハーと言われればそうかも知れませんが、フォーク世代の大御所達です。この方達の曲の中で特に好きな曲を挙げたいと思います。

まず井上陽水

名曲はたくさんありますが、僕がもっとも好きな曲はアルバム「氷の世界」に収録されている「帰れない二人」です。アルバム自体も「氷の世界」が大好きなのですが、特にこの曲が好きですね。この曲は忌野清志郎との合作だそうで、RCサクセションの「指輪をはめたい」が元になっているとか。確かにRCの曲を聴いていて「何がの曲に似ているな」(僕はこちらを聴いたのが後だったので)と思いましたが、元は同じ曲だったと知った時には驚きました。ちなみにRCの「SKY PILOT」を聴いた時も中森明菜のアルバム「D404ME」に収録されている「STAR PILOT」と曲が一緒だ!と驚きましたが、ネットの情報によると、元々明菜から依頼を受け清志郎が作詞作曲したものの、歌詞がきわどかったため歌詞だけ明菜用に別の作詞家が作詞したとか。オリジナルの歌詞でRCがのちに「SKY PILOT」として発表したそうです。

脱線しましたが、「帰れない二人」は陽水の曲の中でのBest1です。間奏のドラムからピアノに繋がるところが特に好きですね。

陽水の曲ではもちろんメジャーな「少年時代」なども好きですが、やはり一番は「帰れない二人」です。

ユーミン

まず、ユーミンのアルバムで僕のBest1はデビューアルバム「ひこうき雲」です。そしてその収録曲の「空と海の輝きに向けて」がユーミンの曲の中で僕がもっとも好きな曲です。そもそも最初に書いた通り、「ひこうき雲」自体が一番好きなアルバムなのですが、その中でも特に好きです。終盤のハモりのところなど、聴いているとゾクゾクしてきます。

ユーミンは一時期集中して聴いていたので、「時のないホテル」や「PEARL PIERCE」、「DA・DI・DA」などはどれを一位にしてもいいのですが、やはりトップは「ひこうき雲」です。

他には上記のアルバムに収録されている「セシルの週末」(昔付き合っていた彼女がこれに近い娘だった)、「よそゆき顔で」(同じくその頃の彼女との思い出がこの曲に近い。もちろん僕が感じた彼女目線。残念ながらセリカには乗っていませんでしたが)、「真珠のピアス」、「DANG DANG」、「青春のリグレット」、あとアルバム「水の中のASIAへ」に収録の「スラバヤ通りの妹へ」や、「ナビゲイター」、「海を見ていた午後」、「潮風にちぎれて」、「VOYAGER~日付のない墓標」など、好きな曲はたくさんあります。

でも、やはり一番は「空と海の輝きに向けて」ですね。

吉田拓郎

フォーク世代ですから、お約束通り散々コピーしました。いや、ギターで、ですよ。

で、拓郎の曲のBest1は月並みですが「流星」です。これを置いて他はありません。この曲は爆笑問題太田が映画の打ち上げで歌ったとか、「この曲は僕の曲にしてください!」と頼んだとか、いろいろな人がカバーしてるとかで結構メジャーですが、そうなるだろうな、と思わせる曲です。僕だって「この曲は僕の曲にしてください!」と言いたくなります。

一時期友達の影響で「外は白い雪の夜」を一位にしかけましたが、やはり僕にとっては「流星」です。もちろん「外は白い雪の夜」も大好きな曲ですけどね。

拓郎について若干書いた量が少ないと思われるでしょうが、「流星」の比重が非常に大きいので他の曲について書けないんです。スミマセン。

最後、中島みゆき

彼女は一時期僕の大部分を占めていました。聴き込んだ量は上記三人以上です。そんな彼女のアルバムではBest1は「あ・り・が・と・う」なのですが、曲のBestとなると難しいです。収録曲では「遍路」、「店の名はライフ」、「ホームにて」、「時は流れて」がどれを一番にしてもいいくらい好きなのですが、他のアルバムに収録されている「タクシードライバー」、「根雪」(アルバム「親愛なる者へ」収録)や「世情」(アルバム「愛していると云ってくれ」収録)、
エレーン」(アルバム「生きていてもいいですか」収録)、「夜曲」(アルバム「臨月」収録)など多々あり、なかなか決めかねます。さらに「僕は青い鳥」(アルバム「はじめまして」収録)も好きで、曲についてはBest1を決められません。

みゆきについては曲のBest1は、やっぱり決められないので濁します。

しかしこうして思い起こすと、やはり巨匠たちはただただ凄い!

こんなにもたくさんの魅力的な曲を世に送り出しているのですから。そんな巨匠達と同じ時代を生きているだけで幸せです。

ちなみに、80年代、90年代は他にもRCサクセション沢田聖子石川優子白井貴子中村あゆみREBECCAPRINCESS PRINCESS佐野元春BARBEE BOYSPERSONZARB小比類巻かほる、変ったところでは相曽晴日クレヨン社など、それに加えてちょろちょろと洋楽(Best Hit USAを毎週観てました)など、ノンポリで聴いてました。

思い出すと、とても懐かしいです。
ちなみに僕のWalkmanにはここにでてきたほとんどのアーティストの曲が入れてあります。

長文失礼しました。

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2018年5月 1日 (火)

ゴールデンウィーク

皆さんはゴールデンウィークは何連休でしょうか?

僕は4/27から5/6までの10連休です。
特に予定もなく、家でのんびりしています。

先日、家のごみをクリーンセンターに出しに行った帰り、喉が渇いたので自動販売機で飲み物を購入したのですが、さすがに自販機もコールドだけになってました。その中でアイス専用のアイスコーヒーを購入したのですが、取り出す時に熱くて思わず手を引っ込めてしまいました。

すでに全部コールドと表示された自販機でアイス専用のものを購入したのに、まさかホット状態で出てくるとは予想もしていませんでした。

ごくごく飲みたかったので、もう一本別のものを購入しました。さすがにそちらはアイスでした。

ホットで出てきたアイスコーヒーは水道水で粗熱を取った後、冷蔵庫で冷やし、おいしく頂きましたが、こんなこともあるんですね。

今日でちょうどGWも折り返しです。一日位はどこかに行きたいと思いますが、果たしてどうなることやら。

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2018年4月15日 (日)

緊急車両

先日、ちょっと驚くことがありました。

朝の通勤時間に国道を走行していると、だいぶ後ろの方から救急車が来るのが見えました。
僕の前のクルマも救急車に気付いたのか、クルマを路肩に寄せて止まろうとしていました。
僕も減速して左に寄せ始めました。
僕の後ろにいたプリウスはまるで寄せる気配を見せません。むしろややセンターラインよりです。まるで僕が遅いから抜きにかかるぞ、といった感じです。
しかし、さらにその後ろのクルマは当然のように路肩に寄せて止まります。

と、やはりというか、突然プリウスが僕を抜き始めました。減速どころかやや加速気味です。
プリウスは後ろから接近してくる救急車に全く気付いていないようでした。

既に僕の前のクルマも何台も路肩に寄せて止まっています。
僕を抜いたプリウスはそれで初めて気付いたのか、無理に僕とその前のクルマの間に割り込むようにして止まりました。

どれほど静粛性に優れているのか知りませんが、近づいてくる救急車に気付かないのでしょうか? あるいは走行中全く後ろを確認しないのでしょうか?

救急車が通り過ぎた後、プリウスはシラーっとそのまま走り始めました。

こんな人もいるんだなーと思った一日でした。

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2018年4月 8日 (日)

MSアクセラに出会う

今日、珍しいことに、全く同じ、黒のMSアクセラとすれ違いました。
アンテナもフィンタイプではなかったので、全く同じ。
どんな人が乗っているのかと気になってドライバーを見たら、向こうもこちらをガン見していました。
きっと僕と同じことを思ったんじゃないかな。
なんせMSアクセラとはめったに遭遇しませんから。
走っている姿ってあんな風なんだ、って思いました。

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